弊社製品「Gaivota」の販売が始まりました。
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NEWS
 
 

2016.12/05
弊社製品「Gaivota」がいよいよ発売となりました
小売販売は株式会社アドバンスにて行わせていただきます。
(販社である株式会社アドバンスは、100%出資の親会社です。)
 
以下のバナーをクリック頂けますと、
株式会社アドバンス「Gaivota」製品のサイトへ移行いたします。
 
 

2016.10/28

日本を代表するトラベリングバンド「Dachambo」が主宰する野外フェスイベント「HERBESTA FESTIVAL」。
いよいよ明日から開催されます!
会場とミュージシャンが一体となって盛り上がる、年に一度の豪華イベントです。
命水乙部ボトラーズは、「ハーベスタフェスティバル2016」を応援しています。 
 
 
 
日時:2016年10月29~30日
 

乙部町の紹介

 
 
北緯41度58分・東経140度08分の北海道渡島半島西部に、人口約4000人で構成される乙部町があります。 ここはかつて、戊辰戦争終結となる箱館戦争において陸軍参謀兼海陸軍参謀であった山田顕義率いる新政府軍の大艦隊が北海道上陸を果たし、箱館五稜郭を目指す始点となった歴史秘話があります。また古くは、縄文の頃より人が定住し漁が盛んに行われていたことが確認されており、当時の遺物や遺跡が各地で発掘され歴史研究に貢献しています。

町の面積は162.53km²で町域全体の81%が山林です。細長い平野部を抱き込むように広がる山側の絶壁は乙部を代表する景観と称されています。海底で堆積したのち地殻変動により隆起し形成された幾重にも重なる地層は、「館の岬・鮪の岬」と呼ばれ観光の要所として親しまれています。乙部町の西側は日本海、東側はブナの広がる乙部岳とそれらを水源とする姫川の清流が海に注ぎます。

 命水乙部ボトラーズについて


この自然環境のもと私たち命水乙部ボトラーズは2015年に株式会社を設立する運びとなりました。姫川水域の井戸水の恵みをそのまま濾過殺菌し充填した「ミネラルウォーター」を全国の皆様へお届けさせていただきます。しかしながら、本当にお届けしたいものは乙部町が持つ自然そのものです。おいしい水の理由は、美しい自然環境によってつくられることは言うまでもありません。四季を織り成す海の青と夕陽の赤、雪の白と木々の緑。一年を通じて乙部町は色彩に満ち溢れています。これらの要素全てが当社の水の美味しさとなっているのです。
弊社の理念に「四方善」という考え方があります。「自然調和よし〜売り手よし〜買い手よし〜世間よし」。資源や商品そのものが「自然摂理に調和しているのかどうか?」を最初に考えるということ。〜水がもっとも水らしくあるために〜必要とされることをしっかりと実践した上での企業経営を目指します。天からの贈り物である水資源を大切にし、私たちができ得る限り最良の状態で、後世へ引き継ぎたいと切に願っています。

 会社概要 

 
 

商  号
株式会社 命水乙部ボトラーズ

事業内容
ミネラルウォーターの製造販売

本  社
 
北海道爾志郡乙部町字館浦510番地1
 

TEL 0139-56-1717
FAX 0139-56-1718
 
http://www.meisui-otobe.jp
MAIL info@meisui-otobe.jp

設  立
2015年11月30日

資  本  金
900万円

役  員
代表取締役 白井  博隆
取締役 上田 法史
監査役 澤田 重美

従業員数
総社員数 9名

取引銀行
北洋銀行 江差支店
道南うみ街信用金庫
 

楽曲提供


世界的ミュージシャン松本“ YAO ”善行氏に、弊社のオフィシャルソングを作曲いただきました。バラフォンと称される西アフリカをルーツとする楽器を使用し、「大地」をテーマとした無編集録音での独奏です。是非ご視聴ください。 
photo by 佐々木邦彦

YAO氏 プロフィール

 
打楽器奏者
松本“ YAO ”善行
 
 幼少の頃から和太鼓を叩き始める。1997~1998年には打楽器の宝庫・西アフリカ(セネガル、ガンビア、マリ、ブルキナファソ、ガーナ)へ単独武者修行の旅にでる。5ヶ国をまわるなかでバラフォン、ジャンベ、ゴメ、ペンペンソワ、カリンバ、サバールなどに出会う。それらでのライヴパフォーマンスを認められ、現地では冠婚葬祭の演奏を許されるまでになった。打楽器奏者としての名“YAO”は、当時セッションを共にした音楽家たちから命名されたものであり、約一年かけたこの旅が、今現在のYAOの屋台骨となっている。帰国後、様々なバンド活動・スタジオワークを経て、現在は日本が宇宙に誇るサイケデリック・ジャムバンドDachamboでのドラム&パーカッションをはじめ、民族楽器を中心としたトライバルジャムユニットEarth Consciousやその他様々なアーティスト達の活動に参加し、フジロック・サマソニ・ライジングサン、オーストラリアのEXODUS FESTIVAL・Woodford Folk Festivalなど国内外の多様な音楽シーンで活躍。演奏者としての活動以外にも、楽器そのものの考案・製作・修復などを行う、まさに生粋の打楽器職人である。2009 年よりソロ活動を本格的に再開する。創意工夫を凝らした自作バラフォンや、カリンバとバラフォンからのインスピレーションで誕生した独自の創作楽器「アイロフォン」を用いた演奏は『天国の音』と各方面から賞讃を受けるなど、その万物を豊潤な世界へ導く独創的なLIVEは国宝級と評されている。 
photo by 佐々木邦彦
 
松本“ YAO ”善行氏 によるサウンドはこちらから
 
 
 
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